5月12日(土)13:30~
練習試合 翠星高校
翠星高校へ練習試合に行ってきました。選手たちは大変よい汗を流すことができました。色んなタイプ、戦術の選手がいて、今日は改めて卓球の奥深さを感じました。総体まであと15日。今日の経験を生かして、また練習に励みます。翠星高校卓球部の皆さん、有り難うございました。
5月12日(土)13:30~
練習試合 翠星高校
翠星高校へ練習試合に行ってきました。選手たちは大変よい汗を流すことができました。色んなタイプ、戦術の選手がいて、今日は改めて卓球の奥深さを感じました。総体まであと15日。今日の経験を生かして、また練習に励みます。翠星高校卓球部の皆さん、有り難うございました。
カテゴリー 卓球部
〈女子〉受川 ベスト64
男子10名、女子4名が出場。残念ながら上位への進出はなりませんでしたが、今回、悔しい思いをした人は、是非それを次の総体にぶつけて頑張って下さい。3年生の意地、そして新しく入った1年生の活躍にも期待しています。
カテゴリー テニス部
<石川県ジュニアテニス選手権U18>5/3-5/5
シングル1回戦 東 明日香vs泉丘 3-6
2回戦 久野 綾香vs錦丘 0-6
ダブルス2回戦 東・岸vs二水 2-6
<石川県ジュニアテニス選手権U16>
シングル1回戦 西出 有希vs金沢 0-6
2回戦 橋本 澪vs伏見 6-3
3回戦 橋本 澪vs西(第4シード) 1-6
ダブルス1回戦 橋本・西出vs伏見 0-6
5月の予定表をupしました。今月はテスト・式典・総体(陸上)など行事が目白押しです。
今月19日に尾山台高校講堂にて創立90周年記念式典が行われます。
中間テストもありますので、しっかり勉強をしましょう。
5月予定表リンクはこちら→ 5月予定表
新入生の皆様、ご入学おめでとうございます。私達茶道部も来週月曜日から、お稽古を始めます。今年茶道部は、とてもいいスタートをきることができました。実は「金沢ケーブルテレビネットのまちスタ530」という番組に出演させていただきました。担当の方がこのホームページを気に入って下さり、出演となりました。今まで、学校内という小さな空間で、部活をしていた私達ですが、今回の経験で、改めて茶道という世界に関わっているすばらしさに気がつくことができました。ひとつの番組を作るということは、茶道における「おいしいお茶を点てる」ということと同じだと思います。『視聴者のため』『お客様のため』ということは、同じ志ではないでしょうか。スタジオで、きびきびと仕事をされている皆さんをみて、そう思いました。ひとつの番組のために、できる限りの努力をする、そんな気持ちを感じました。今回このような機会を与えてくださった金沢ケーブルテレビネットの皆さま、ありがとうございます。大変結構なお点前でございました。
平成24年3月19日 静岡県富士宮市山宮ふじざくら球技場において、徳島県代表城東高等学校と対戦。好投手の評判通り、城東高校は1回戦を完封で勝利している。尾山台高校の打線を考えれば5点勝負と予想をしたが、エース加藤が序盤に城東打線につかまり、予想外の3回表を終了し0対9の苦しい展開。「これが全国大会初出場の洗礼か」とワンサイドゲームの覚悟をした。しかし、選手達は諦めてはいなかった。3回裏9番北川のライトオーバーのランニングホームランを機に、守備では立ち直った加藤を軸に堅い守りで4回から無失点、打線も粘りの攻撃で5対9で最終の7回をむかえた。2点を返しなお2アウト1、2塁。長打が出れば同点のチャンスだったが反撃もここまで。7対9で敗戦した。
9点差から7点を返したという粘り強さの良い面と、序盤での大量失点の悪い面の両面が出た試合であった。しかし、全国大会という大舞台で経験したことは、チームにも選手個人にも大きな財産となった。全国大会出場の目標を全国大会勝利へとステップアップし、8月のインターハイに向け頑張っていきます。
遠方まで応援に来て下さった保護者の方々、学校関係者の方々に深くお礼申し上げます。
1番 6 高山 2番 8 梶 3番 5 水潤 4番 2 宮崎 5番 3 竹中 6番 9 芝山
カテゴリー サッカー部
2012年 尾山台高校サッカー部「5つの約束」
①時間を守る。(5分前行動の徹底)
②挨拶をきちんとする。(相手に気持ちが伝わる挨拶)
③施設・道具を大切にする。
④チームのことをまず第1に考えて行動する。
⑤全ての方々への感謝の気持ちを大切にする。
サッカー部員である前に、尾山台高校の生徒として、尾山台高校の生徒である前に、いち高校生として、いち高校生である前に、一人の人として、どんな言葉を発し、どんな空気を周りに広め、どんな行動・振る舞いができるか・・・。
何ができて「当り前」なのか?何が人として大切なのか?を考える・感じる感覚を磨いていこう。
「敬意」・「忍耐」・「犠牲」・「努力」・「謙虚さ」・・・これらの価値観をどう、みんなに浸透するよう導くことができるか・・・。
みんな・・・一緒に一人の「人」として「成長」していこう。
2012年・・・いい1年にするよ!!みんな!!
カテゴリー テニス部
<全日本ジュニアテニス選手権 石川県大会> 5/1、3、4
男子シングルス ベスト32
米田純平(3年)
<金沢地区高等学校テニス大会> 8/20~22
男子シングルス ベスト32
塚野慧悟(1年)
男子ダブルス ベスト16
塚野慧悟(1年)・中本駿平(1年)
<石川県高等学校テニス新人大会> 9/15~18
男子団体 ベスト16
山田幸輝(1年) 坂之井巽(1年) 永森祐哉(1年) 森俊輔(1年)
塚野慧悟(1年) 中本駿平(1年) 小林優憲(1年)
<石川県高等学校テニスダブルス大会 金沢地区大会> 11/6、13
女子ダブルス ベスト32
橋本・久野(1年) 東・久野(1年) 西出・岸(1年)
平成24年度がいよいよスタートします。
1年生の皆さんは学校の4月予定、学校バスの時間、食堂、などの予定表をチェックしてください。
4月は予定がいっぱいですのでしっかり見ておいてください。
4月予定表upしました。リンクはこちら→ 4月予定表
タイトルは私の好きな掛け物のひとつです。お花もお菓子も、(もちろんお道具も)だんだん春のものになってきました。殊に、このお軸を掛けると、寒かった部屋がみるみるうちに、暖かくなっていく気がします。先日、今年度のお稽古を終了しました。わけあって、炉の点前から一足早く風炉の点前にしての終い稽古でした。このわけは、学校の藤の花が満開になったころに発表できると思います。お楽しみに♪
お稽古は終了しましたが、実は今度、中村記念美術館で行われる「春の市民茶会」にいってまいります。部員たちにとっては、総合文化祭以来の大寄せの茶会です。とても楽しみにしております。
野々市明倫高校との合同チームで参加しました。試合は残念ながら負けてしまいましたが、両校の部員とも同じ目標にむかって精一杯頑張っていました。
カテゴリー サッカー部
23年度、尾山台高校サッカー部の目標は、
①「全国大会出場」
②「2011U18石川リーグ1部昇格」
この2つであった。
残念ながら①「全国大会出場」は、インターハイ予選べスト16、選手権大会予選もベスト16という結果であり、達成することはできなかった。ベスト8で対戦したのは、小松工業と金沢泉丘・・・。ともに県リーグ1部のチームである。
今年度のインターハイ予選・選手権大会予選のベスト8以上のチームで、1部リーグ以上ではないチームは、選手権大会予選のニ水のみである。確率として6.25%・・・。
<今年度の結果>
<インターハイベスト8>
星稜・金沢西・小松工・桜丘・県工・泉丘・小松市立・遊学館
<高校選手権ベスト8>
桜丘・小松工・小松市立・泉丘・星稜・県工・二水・遊学館
つまり、「全国大会出場」の目標を達成するには、1部リーグ以上に所属しなければ、その確率はかなり難しい・・・という現実がある。
②の目標である、「1部昇格」こそが、来年度の目標を掲げるにあたり、重要なポイントとなる。今年度2部リーグを3位で終えた尾山台。1位小松は自動昇格。2位桜丘Bは、1部にAがいるため昇格権利はない。そこで、3位の尾山台に昇格のチャンスが舞い込んだ。1部7位の小松工業との入れ替え戦で勝利すれば、「1部昇格」の目標を叶えることができる権利を得ていた。
入れ替え戦の日程は、当初昨年末12月18日(日)であった。しかし、突然の降雪により、グランドが使用できず、1月28日(土)小松ドームに延期されることとなった。
1ヶ月以上間が開き、年末年始をはさむという、調整が難しい日程であった・・・。
そして、1月28日・・・。リーグ戦ということで、3年生の出場が可能である。尾山台は、小林則之一人が、最後まで残って一緒に闘ってくれた。チーム全員で「1部昇格」を目指し、準備し、闘うことができた。
結果は・・・3対1。インターハイ予選で悔しい思いをした、小松工業に勝利することができた。2得点は、3年生の小林則之・・・。チーム全員の力が集まっての勝利ではあるが、ここまで一緒に闘ってくれた3年生の力が、チームを1部に導いてくれた・・・。
勝ったことは評価できる。しかし、それ以上に評価できるのは、チームのスキをみんなでカバーし合い、助け合い消していたこと。足がつる選手がいた中、指示を出さなくても、自分達でポジション変更し、相手にスキを与えなかったこと。チーム全員が、相手のスキを突くために、走っていたこと、ベンチと選手が1つになれたこと・・・それが今回の入れ替え戦を経験したことで、一人一人、そしてチームの成長を感じることができた所である。
「ありがとう・・・マリオ(小林)」。そして、何よりも、このような子ども達の成長と、チームの成長を経験させていただいた対戦相手の小松工業には、感謝したい。個々の力では、勝つことは難しいことを、インターハイ予選で感じさせてもらっていた。だからこそ、みんなで助け合うことの大切さここで発揮することができた。
保護者の方々の協力や、学校関係者の方々の応援、そして、練習試合をしていただいた、県内チームや遠征先の監督・コーチ・選手の皆様のご協力があって、「1部昇格」という目標を達成することができた。感謝の気持ちを忘れてはいけない。
1.2年生は、この経験を次にどう活かすかが大切である。
1部リーグで闘うにふさわしい一人一人、そしてチームに成長しなければいけない。
一人一人がどんな振る舞いをしていくか・・・。それが「チーム力」になる。
しっかりとした、体を作ろう。そして、それ以上に、しっかりとした心を育てよう。
雪は深々と降り続くが、春はもうすぐそこまで来ている・・・。いい準備なしに、いい結果なし。春に向けて、いい準備をして行こう。
新しい1年生も力になってくれるはず。
新1年生のみんな!!尾山台サッカー部員は、みんなを心から楽しみに待っています。入学試験頑張ってください。そして、入学した暁には、最高のチームの一員になれるよう、一緒に努力していきましょう。そして共に、夢をかなえましょう!!
カテゴリー サッカー部
なぜ「サッカー」が好きなのか?なぜ「サッカー」をしているのか?
その理由は、人それぞれ・・・。自分だけが感じていること。「サッカー」は、世界で最も人気のあるスポーツである。たくさんの人を、たくさんの人の心を引き付ける。
「サッカーを通じて」、多くの出逢いがある。同じチームの仲間、相手チーム、そして、コーチや、保護者の方々・・・。サッカーを続ければ続けるほど増えていくもの・・・それがサッカー仲間。その輪は、自分の住む町から、県全体に広がり、さらには日本全国から世界に広がる。
この出逢いこそが、「サッカーを通じて」得ることができる心の財産であると感じる。そして、その出逢いを通じて、楽しい人生を送るために、どう人として成長していくかを学んで行くことが、その心の財産を豊かにしていく方法であると感じる。
「人間、三人の友を持て。という言葉がある。三人の友とは、
①原理原則を教えてくれる友。
②直言してくれる友。
③人生の師となる友。
である。この三人がいれば、人生は幸福である。つらく厳しいことも乗り切っていける。」
原理原則=当たり前。当たり前のことを見失いがちな私達。その当たり前のことを、きちんと正してくれる友との出逢い。
自分にとっては、耳の痛いはなしかもしれないが、自分のことを想い、直言してくれる友との出逢い。
自分を導いてくれる師と感じる友との出逢い。
「サッカーを通じて」、たくさんのサッカー仲間との出逢いの中から、三人の友と出逢うことこそが、「サッカー」が好きな理由、「サッカー」をしている理由なのかもしれない・・・。みんなには、三人の友はいますか・・・?見回してみよう。
出逢いを大切にしよう。友を大切にしよう。サッカーを楽しもう。人生を楽しもう。
カテゴリー 男子バドミントン部
遅くなりましたが、平成23年度バドミントン新人大会の結果をご報告します。
尾山台高校の現在の部員は、1年生ばかりの6名です。今大会の参加人数は、5名です。(1名は体調不良のため欠席しました。)
まずは団体戦 2回戦 勝利 3-1 対 遊学館高校
3回戦 敗退 0-3 対 県立工業高校
つぎに個人戦(ダブルス)悦永・水岡組 1回戦 勝利 2-0 大目・高木(七尾)
2回戦 敗退 1-2 堂川・竹島(金沢泉丘)
西田・宛坂組 2回戦 勝利 2-1 出村・加藤(鹿西)
3回戦 敗退 0-2 久田・武田(金沢二水)
(シングルス) 西田 2回戦 勝利 2-0 中村(辰巳丘)
3回戦 敗退 0-2 源(金沢桜丘)
宛坂 2回戦 勝利 2-1 四尾(金沢泉丘)
3回戦 敗退 0-2 米谷(金沢市工)
水岡 1回戦 勝利 2-1 藤島(小松明峰)
2回戦 敗退 0-2 金森(七尾)
悦永 1回戦 敗退 0-2 久田(金沢二水)
中井 1回戦 敗退 0-2 走出(金沢錦丘)
以上のような結果でした。
1年生だけのチームなので、冬場にしっかり練習をしていきます。温かい眼で、見守っていてください。
また、応援に来てくださった保護者、ご家族、学校関係者等の皆様に心から感謝申し上げます。
日頃お世話になった方々に感謝の気持ちを音で伝えたく、今年もハートフルコンサートを開催することになりました。
部員一同がんばります!!
12月18日(日)
開場13時
開演14時
入場無料
本校講堂